市長訪問(6年生)

9月30日、酒井市長が岡野小学校を訪問され、子どもたちに「篠山の魅力」についてお話をしてくださいました。篠山の自然や特産物などについて、クイズも交えながら楽しく紹介していただき、子どもたちは興味津々で話を聞いていました。最後は、みんなが大好きな「まるいの」や「まめりん」と一緒に、デカンショ節を踊りました。
笑顔いっぱいの楽しい時間となりました!

 

サツマイモほりをしました!

5月に植えたサツマイモを収穫する日がやってきました!

地域の農業委員さんに収穫の仕方を教えてもらいながらサツマイモほりをしました。

いざ掘り始めると、大きく立派なサツマイモがたーくさん!一人で夢中になって掘ったり、大きなサツマイモの時には友達と力を合わせて掘ったりしてたくさん収穫できたことに達成感や満足感でいっぱいの様子でした☆

数日雨が降り続いたいたこともあり、ぬかるんでいましたが、長靴を履いた子どもたちはへっちゃら!ぬかるんだ土の上を歩く感触も楽しみながらサツマイモほりを行うことができました。

収穫したサツマイモがどんな料理になるか楽しみですね!

修学旅行の準備が始まりました(6年生)

10月の修学旅行に向けて、いろいろな準備がスタートしました! 子どもたちは「待ちきれない!」という様子でワクワクしています。今回の修学旅行で一番大切なテーマは「平和学習」です。 その第一歩として、みんなで折り鶴をつくりはじめました。「平和になりますように」と心を込めて、1羽ずつ大切に折っています。 みんなの思いが詰まった千羽鶴を、広島に届けるのが楽しみです。

修学旅行にむけて んーやってみよう!

自分でえらぶ、自分らしい学びの時間(6年生)

子どもたちが自分に合ったスタイルで、一生懸命学習に取り組んでいました。

「これどうやるの?」「ここはね…」と、互いに教え合いながら楽しそうに考えを深める子どもたち。分からないことを素直に聞けて、優しく教え合える、とても素敵な関係です。

一方で「一人のほうが集中できるな」という子は、後ろの席でじっくり自分と向き合っています。

みんなで話し合って深めるのも、一人で静かに考えるのも、どちらも大切な学びのカタチ。自分で考えながら、自分のペースで成長していく子どもたちを、これからも温かく見守っていきたいと思います。

2学期も6年生らしく んーやってみよう!

神戸大学の留学生と学ぶ国際理解教育(5・6年生)

6月30日、神戸大学の留学生と神戸大学生をゲストティーチャーに迎え、国際理解教育を行いました。今回は、インドネシアとノルウェーについて、それぞれの文化や生活などを教えていただきました。日本との違いや共通点を知る中で、「こんな文化があるんだ!」「日本とは全然違う!」と、子どもたちは驚きや発見を楽しみながら学習を進めました。学習の最後には、インドネシアの代表的な料理「ミーゴレン」を調理し、みんなで試食しました。スパイスの効いた本場の味を楽しみながら、おいしくいただきました。世界の文化に触れ、異なる価値観や生活を知ることができた、とても貴重な学びの時間となりました。

 これからも国際交流を んーやってみよう!

 

大山幼稚園へ遊びに行ったよ!

大山幼稚園へ交流に行き、幼稚園の近くの水路でサワガニとりをしました。大山幼稚園の友達にカニがいる水路まで案内してもらい、一緒に探したり、捕り方を教えてもらったりしながらサワガニ探しを楽しみました。生き物と触れ合うことができ貴重な体験ができました☆

サワガニ探しの後は大山幼稚園に戻り、園庭で遊んだり、美味しいお弁当を食べたりして元気いっぱい楽しい時間を過ごしました。

サワガニはたくさん見つけることができたので、お土産に一人一匹ずつもらい、岡野幼稚園で飼育を始めました!

   

外国語(6年生)

外国語の学習では、英語の歌を歌ったり、友だちと会話をしたりしながら、楽しんで学習に取り組んでいます。授業中は笑顔で積極的に英語を発音し、コミュニケーションを通して英語に親しんでいます。これからも、英語を使う楽しさを感じながら、意欲的に学習を進めていきます。

これからも外国語を楽しく んーーーやってみよう!

プール遊び楽しいね!

今週からプール遊びが始まりました。大きなプールで遊ぶことを楽しみにしていた子どもたちは、プールの中を走ったり、浮き輪やビート板を使って泳いだり、発泡スチロールの船に乗って遊んだりして水の心地よさを感じながら元気いっぱいプール遊びを楽しみました。別の日には、他園の友達と一緒に岡野幼稚園でプール遊びをしました。夏ならではの遊びを存分に楽しんでいきたいと思います。

租税教室(6年生)

先日、租税教室を実施しました。租税教室では、税金が私たちの暮らしを支え、安心で豊かな生活につながっていることについて学びました。子どもたちは、学校や道路、公園など、身近なところでも税金が使われていることを知り、税金の大切さについて理解を深めることができました。学習の最後には、1,000万円の束を10個並べた「1億円」を見せていただきました。普段なかなか目にすることのできない金額に、子どもたちは興味津々で、大きな歓声が上がっていました。楽しみながら税について学ぶ貴重な機会となりました。

 税金の学習を んーーーやってみよう!

社会科「公民」学習のまとめ ~市議会議員さんから学ぶ~(6年生)

6月3日、社会科の公民分野の学習のまとめとして、桐村裕一さんをゲストティーチャーにお招きし、学習を行いました。今回は、市議会議員の仕事について説明していただくだけでなく、実際の議会をイメージした体験活動も実施していただきました。子どもたちは、議員の役割や市民の願いを実現するための仕組みについて、楽しみながら学ぶことができました。体験活動を通して、子どもたちは議員の仕事をより身近なものとして捉え、自分たちの暮らしとのつながりについて考える貴重な機会となりました。教科書だけでは分からないことも、実際に体験することで理解が深まり、大きな学びにつながりました。お忙しい中、貴重なお話と体験の機会を提供してくださった桐村さんに心より感謝申しあげます。公民学習のよいまとめとなりました。

 議員さん体験を  んーーーやってみよう!