1年生は初めて外国語の授業をしました。
ALTの自己紹介をしてもらったり挨拶を教えてもらったりしました。
みんなで楽しく授業しました。

1年生は初めて外国語の授業をしました。
ALTの自己紹介をしてもらったり挨拶を教えてもらったりしました。
みんなで楽しく授業しました。


6月30日、神戸大学の留学生と神戸大学生をゲストティーチャーに迎え、国際理解教育を行いました。今回は、インドネシアとノルウェーについて、それぞれの文化や生活などを教えていただきました。日本との違いや共通点を知る中で、「こんな文化があるんだ!」「日本とは全然違う!」と、子どもたちは驚きや発見を楽しみながら学習を進めました。学習の最後には、インドネシアの代表的な料理「ミーゴレン」を調理し、みんなで試食しました。スパイスの効いた本場の味を楽しみながら、おいしくいただきました。世界の文化に触れ、異なる価値観や生活を知ることができた、とても貴重な学びの時間となりました。
これからも国際交流を んーやってみよう!
6月29日、農業委員さんのご協力のもと、黒豆の苗の定植を行いました。
自分の担当を植え終えた子どもたちは、まだ終わっていない場所をみんなで協力して植え始めました。なかよしくんという道具を使って次々と苗を植えていました。 「苗を入れる人」「レバーを握る人」「土をかぶせる人」と、子どもたちの間で自然と役割分担が生まれ、息の合った素晴らしいチームワークを見せてくれました。
さらに、「まだ終わっていないところはないかな?」と周囲を見まわしたり、「ちゃんと植わっているかな?」と確認したりと、今自分にできることを考えて主体的に行動する姿があちこちで見られました。
農業委員さん、ご指導ありがとうございました。これからみんなで、黒豆の成長を大切に見守っていきます!

今も小雨が降っていますが、みんなカッパを着込んでカヌーやカヤックにチャレンジしています。5年生は、パドル操作のコツをすぐにつかんで、スイースイーと気持ちよさそうに進めています。
この後、続けてカッター体験をしてからお昼ご飯を食べます。
自然学校最終日もみんな元気に活動しています。

午後は雨が止み、みんなでスノーケルに挑戦しました。ウエットスーツを着るのに苦労しましたが、インストラクターの指導のもと海の中の世界を楽しみました。







竹野スノーケルセンターでの活動を楽しんでいます。
小雨が降る中でしたが、磯観察に子どもたちは夢中になっていました。ウミウシやヤドカリ、ウニなどをたくさん採集することができ、海辺の生き物の生態についてたくさん教えていただきました。
午後はスノーケル体験に挑戦します。

自然学校3日目、お昼ご飯に美味しいカレーライスを食べたあと、竹野の海岸にシーガラスや貝殻を探しに行きました。
なぜ探しに行ったかというと、午後からのキャンドルづくりの材料になるからです。
体験村では、まず竹野の海について説明を聞きました。
そのあと、お待ちかねのキャンドルづくりです。
心を込めて作ったキャンドルを見るたびに、海岸で一生懸命貝殻を探したことや仲間との時間を思い出すきっかけになってくれることでしょう。
また、この日の夕方には引継ぎ式を行いました。この日でお別れとなった救急員さんに、これまでのお礼と感謝の気持ちを色紙に込めて渡しました。
6月25日、自然学校4日目の朝、朝ご飯をしっかり食べて、これからスノーケルセンターに出発です。







自然学校2日目(6月23日)午前
自然学校2日目の朝は、早くから動き出したい子どもたちの声で始まりました。
中には少し寝不足の子もいますが、朝ごはんをしっかり食べて、竹野の町でウォークラリーに出かけました。初めて通る町並みも、友だちやリーダーさんと一緒なら、頑張って歩けます。山の展望台からは、宿泊しているホテルを一望することができ、波の音を聞きながら、またゴールを目指して歩き始めます。
今日の竹野は曇り空、風も涼しく、子どもたちにとっては活動しやすい一日になりそうです。






外国語の学習では、英語の歌を歌ったり、友だちと会話をしたりしながら、楽しんで学習に取り組んでいます。授業中は笑顔で積極的に英語を発音し、コミュニケーションを通して英語に親しんでいます。これからも、英語を使う楽しさを感じながら、意欲的に学習を進めていきます。
これからも外国語を楽しく んーーーやってみよう!
先日、クラス全員で楽しみにしていた「お楽しみ会」を行いました。 今回の企画・運営はすべて子どもたち自身によるもの。グループごとに知恵を絞り、準備を進めてきました。「逃走中」では、運動場で私から逃げ回る子どもたち…真剣な表情と歓声が響き渡りました。
また、グループごとの出し物では「輪投げ」「しゃてき」「カラオケ」「工作」など、工夫を凝らしたコーナーが大盛況!どれも楽しくて、子どもたちの笑顔が溢れる素敵な時間となりました。自分たちで考え、役割を分担し、協力して一つのイベントを成し遂げた経験は、子どもたちを大きく成長させてくれました。この成功体験を自信に変えて、これからの学校生活もさらにキラリと輝かせてほしいです。


